プリザーブドフラワーの作り方~ブリザーブドフラワー販売店情報

ヴィータローザ バラのブリザーブドフラワー

Filed under: ヴィータローザ — admin @ 14:51:58

このバラのプリザーブドフラワーはフランスで生まれ、モナコから届いた枯れないバラの花です。

ヴィータローザは約10年前にフランスで開発されて、薔薇をこよなく愛した「故グレース王妃の国モナコ公国」からやってきたそうです。
ヴィータローザは本当に良いものは大切に使うという、ヨーロッパ人々の心を受け継いでいます。
水やりや肥料をあげたりすることなく生のバラの輝きを長期間保ちます。

活力のある若いバラを厳選して、バラ自身の吸い込む力を使い20日間かけて保存液を吸収させるので、 美しさが3年以上持続すると言われています。
もちろん、バラと一緒にアレンジされている葉もツタも自然の素材でできています。
今や、雑誌など各メディアでも大きく紹介されている話題の商品です。
==ヴィータローザの取扱店==

・伊勢丹新宿本館5Fギフトサロン
03-3225-2666 

・日本橋高島屋7Fインテリアアクセサリー売り場
03-3246-4537 

・銀座三越7Fインテリアアクセサリー売り場
03-3562-1111

・伊勢丹静岡6Fギフトサロン
054-251-2211

・横浜高島屋7Fインテリアアクセサリー売り場
045-313-7176 

・福岡三越8Fインテリア売り場
092-726-7793

・阪急梅田店7F園芸用品売り場
06-6361-1381

・千葉三越6Fインテリア売り場
043-224-6134

・東武百貨店池袋店6F1番地サロンドアール 
03-5954-2334 
さくら野百貨店仙台店7F家庭用品売り場
022-212-9678

・阪神百貨店にしのみや店2F 
0798-37-1124

プリザーブドフラワーの作り方~ブリザーブドフラワー販売店情報

自分でプリザーブドフラワーを作ってみる

Filed under: プリザーブドフラワーの作り方 — admin @ 17:19:09

実はプリザーブドフラワーは自分でも作る事ができます。

フラワーショップや通販などを利用して購入したりして、プリザーブドフラワーを作るのに必要なキットを揃えてみましょう。

作り方などは関連書籍を購入して参考にしたらいいと思います。
プリザーブドフラワーは購入すると意外と高いと思われる人が多いようですが、生花と比べてみるとそんなに高くはないと思いますよ。

確かに始めは保存液や薬品などが少し高いですし、加工自体にも手間がかかりますが、
しかし、生花を何回も同じ花を買い換えたりするよりは、結果として安く上がります。

同じ趣味を持つ人がいると話も弾むし、教室に行くと技術もあがります。
習った技術でプレゼントを自分で作る事もできます。
自分で作ったプレゼントなので、もらった人にも気持ちが伝わって喜んでもらえるでしょう。
もし近くに教室がない場合は、通信講座などを利用すると学ぶこともできます。

 簡単なプリザーブドフラワーの作り方

【プリザーブドフラワーの作り方】
(1)蓋付の容器の中に液を入れ、その中に茎を2cmほど残したバラを全体が浸かるように入れ、3~4日浸しておきます。(花を浸けておく間は、液の蒸発を防ぐために、必ず蓋を閉めてください。)
※各液のカラーに着色しますが、元の花の色によって出来上がりの色合いに若干違いが出ます。
(2)容器から花を取り出し、1~2日自然乾燥させてください。(乾燥中は発泡スチロールや紙コップの底に十字の切込みを入れて茎の部分を指して固定すると、花の形が崩れません。)
・本品はバラ用ですが、他にもアジサイ、カーネーション、デンファレなどにも使用できます。
 

プリザーブドフラワーの作り方~ブリザーブドフラワー販売店情報

プリザーブドフラワーの材料?

Filed under: プリザーブドフラワーの材料? — admin @ 17:06:13

プリザーブドフラワーの花材料などを紹介します。
プリザーブドフラワーには、使用できる花材料は限られています。
そのなかで、花材料のタイプは2種類あります。
その二つとは花類と葉っぱ類です。

その葉っぱ類は非常にたくさんの花材があるのにたいし、花類はまだまだ種類が少ないのが現状だそうです。

下記の花はプリザーブドフラワーの花材として使えるものです。

・バラ
・カサブランカ
・カーネーション
・ラン
・ダリア
・トルコキキョウ
・スカビオサ

以上の物は最近では技術の向上により使われるようになりました。
現在は花びらが薄く崩れやすいものでも花材として使える様になりました。
これからもどんどん花材料の種類は増えていくと思います。
そうなるとどんどん幅が広がって楽しい事間違いなしです。

プリザーブドフラワーとはなんなのか?
生花に、ブリザーブド加工という特殊な加工を施し生花のフレッシュさを長い間保つ事が可能なお花です。

使用されている着色料、薬品はメーカーにより違いがありますが
オーガニックな、物や人体、環境に悪影響名材料は使っていません。
薬剤を植物が自分で持っている自然な力で吸い上げていくため人工的な着色では出せない、自然な風合いをだすことができるのが特徴です 。

そのプリザーブドフラワーは元々ヨーロッパから広がったそう。
1991年にフランスのVermont社(ベルモント社)がパリで発表した「長寿命な切り花の製造技術」からプリザーブドフラワーはスタートしました。

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